妊娠中に必要なサプリ

妊娠中に必要なサプリ

妊娠中に大切にすることはいくつかある。

 

 

季節関係なく、お腹を冷やさないこと、重いものを持ったり、高い位置に置いてあるものに手を伸ばさないこと。

 

運動はほどほどを心がけ、全力で走ったりは避けること、朝寝坊、夜更かしを控えて生活リズムを整えること。全てどの妊婦さんも言われることだが、私が言われて最もためになったと思っていることがこれである。

 

お腹の赤ちゃんに、優しい言葉をかけてあげること。
優しい言葉をかければ優しい子に育っていく、産んでからもこの言葉の重さを実感する毎日であるでべそのように妊娠中はなり、体の変化に不安を感じる女性も多いでしょう。
月齢とともに大きなお腹になるにつれその分お腹の皮膚も伸びるので、どうしてもおへその穴が浅くなり、おへそも押し出されていきます。
胎児や子宮の容量が増えれば当然内側からお腹を押し出すようになるのでおへそが膨らむように自然なことなので不安に思う必要はありません。

 

 

妊娠チェッカーにしっかりと縦線が入り妊娠を示した時は嬉しくてたまりませんでした!しかし、1週間後には辛いつわりが始まり、トイレとベッドをひたすら往復しなければならない毎日で、その間会社は休ませてもらうも、何も食べられない日々でした。1ヶ月もしない期間でしたが、連日辛くて参っていました。

 

その後は落ち着いて葉酸サプリを飲んだり大きくなるお腹にできやすい妊娠線の予防クリームを塗ったり、分娩時の会陰切開を想像しただけで怖くなることもありましたが楽しい妊娠生活でした。

 

 

妊娠生活の中、気をつける事は、食べ物や栄養バランスを見つめ直すことです。赤ちゃんは自分で栄養摂取することが難しいためお母さんからもらうことから、母親がとるものは気をつけなければなりません。カフェインは赤ちゃんによくありません。コーヒー、ウーロン茶、紅茶にはカフェインが含むので控え、お酒やタバコもやめましょう。また、カップラーメンなど簡単にできるようなインスタントは塩分濃度が高いので控えてください。

 

食事は家庭的なものにすることが大事です。
みかんやイチゴなどのビタミン豊富なフルーツを食べるのもいいですよ。
私は40歳近くの割と高齢での出産だったので、病院の先生方や友人のママさんから、いろんなことを教えていただきました。少々太り気味の体形だったので、とにかく体重を増やしすぎないよう言われました。

 

しかしながら、お腹がすくと気分が悪くなる、食べづわりだったので、常に何かを食べている状態でした。体重はあっという間に20キロ近く増え、足はむくみっぱなしになり、妊娠中毒にもなり、入院寸前の劣等生妊婦でした。
ですが、出産自体は1時間ほどですんなりと産まれましたので、結果としては妊婦として合格点だったと思っています。
2人出産経験があります。

 

一人目の時も二人目の時も早くからつわりを体感していたので、妊娠を判定できる期間よりも前に妊娠を確信しました。
それならきっと1人目も2人目も妊娠中は大差ないだろうと思ったらまったく違いました。一人目の時はつわりも重くて食事も食べれない日が続きました。

 

 

 

二人目の時は最初の1カ月ほどでつわりもなく落ち着いた生活でしたら切迫流産、切迫早産になり短期ですが入院もありました。妊娠するたびに経過は異なるので、身体の変調に十分に注意して妊婦生活を過ごすようにしましょう。

 

 

切迫早産による入院となった場合、常に安静にする必要があります。常時点滴をし、ごはん、シャワー、トイレといった最低限の動き以外はベッドの上で過ごします。
この点滴(ウテメリン)には副作用が報告されており、手が震え、動悸や息切れが出ました。

 

 

 

少しずつマシにはなっていくのですが…。
入院生活中は本当に暇で仕方ないので、大人向けの塗り絵、あみもの、パズル等で気を紛らわせていました。

 

 

愛する人との子供って本当に嬉しいですよね。

 

 

妊娠がわかった瞬間すぐ旦那に言いましたただ、この後に控えていたつわりが大変つらいものでした…。
私の場合、朝起きると気持ち悪くてトイレで胃液を吐き、少し朝ご飯を食べるとまた気持ち悪くなりました。

 

 

 

昼間は気持ち悪さでずっとベッドの上。夕方になると何度も吐きながら主人の夕食の為に台所に立ち、やっとの思いで作りました。
もっともピーク時は全くでしたが…。けどいつかは必ず終わるものなので、赤ちゃんの為にも頑張ってやり過ごしましょう。

 

妊娠初期はつわりなどで、食べることが難しい人がいると思う。しかし栄養を取らなければ、お腹の中の赤ちゃんは育たないので、おじややゼリーなど受け付けるものを食べれればいいと思う。
食べ物を受け付けなくても水分補給は必ずとることが大事である。つわりの症状がなく、いっぱい食べれるといって食べ過ぎるのもよくない。
妊娠中に妊娠高血圧や妊娠糖尿病にかかることもある。バランスよく食事して栄養を摂ることが大事であり、また調子がいい時は散歩などの適度な運動をすることが妊娠生活に大切なことである。

 

切迫早産での入院生活は、常に安静にする必要があります。常時点滴をし、ごはん、シャワー、トイレといった最低限の動きを除くと常にベッドにいることになります。

 

この点滴は副作用があるウテメリンという薬で手の震えや動悸、そして息が上がりやすくなりました。段々体は慣れてくるのですが…。

 

入院している間は本当に暇を持て余すので、大人の塗り絵、編み物などベッド上でできることで気を紛らわせていました。